第5回(昭和56年度)「日税研究賞」授賞者

「日税研究賞」授賞者は以下の通りです。
同一入選位内においては氏名の五十音順です。所属は執筆もしくは公表当時に準じます。

研究者の部

該当者なし

税理士の部

<奨励賞> 4点

草川十郎(大阪合同会)
地元協力金に対する交際費課税上の問題点

中島照雄(関東信越税理士会)
「経済政策と法人税の構造」ほか3点

成島一郎(東京税理士会)
計算事例による法人事業・住民税の申告実務と基本

土方 晉(東京税理士会)
国際税務の諸問題

実務家の部

<入 選> 1点

白崎浅吉・桜井四郎・竹下重人・吉牟田勲(東京税理士会・東京税理士会・弁護士・日本大学教授)
民・商法と税務判断

<奨励賞> 1点

中村利雄(税務大学校教授)
法人税の課税所得計算と企業会計〔Ⅱ〕-費用または損失の損金性-

一般の部の部

該当者なし

授賞論文のうち≪未公表論文≫を収録した入選論文集を頒布しております。
詳しくは、出版物「日税研究賞『入選論文集』」をご覧ください。

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