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その他の出版物 10号

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内容 『税務事例研究』CD-ROM第10号(19'5~20'3)
発刊年月 2020年05月20日
定価 4,400円
賛助会員価格(特別会員) 3,080円
賛助会員価格(特別会員以外) 3,520円

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内容

vol.169 
鈴木一水 「経営者インセンティブ報酬等」
武田涼子 「予期せぬ源泉徴収負担に関する錯誤が納税告知処分等に及ぼす影響-最判平成30年9月25日の内容を中心として-」
伊藤信彦 「相続財産の隠ぺいの事実を知らなかった相続人と加算税」
vol.170 
岩﨑政明 「親族が事業から受ける対価に係る所得税の取扱いについて」
岩下忠吾 「非上場株式等に係る納税猶予」
平川茂 「中小企業の経営強化税制および投資促進税制の適用要件について」
vol.171 
吉村政穂 「減価償却資産をめぐるタイミングの問題」
牛嶋勉 「解雇紛争における和解金・解決金に関する課税」
平川英子 「遺留分をめぐる課税問題―相続法改正、相続分の譲渡に関する最判平成30年10月19日をふまえて」
vol.172 
金子友裕 「返品のある場合における収益認識等」
田中治 「不動産の取得に係る租税公課の必要経費該当性」
小池正明 「配偶者居住権に係る相続税の課税問題」
vol.173 
成道秀雄 「スピン・オフによる第二会社設立」
佐藤英明 「支払いの私法上の効力と源泉徴収義務」
首藤重幸 「連帯納付責任の法的性格と範囲」
vol.174 
山本守之 「デジタル課税はなぜ出てきたか」
渡辺徹也 「ストック・オプションに対する課税を巡る最近の論点-疑似ストック・オプション事件判決を中心に-」
渋谷雅弘 「登記名義人死亡時における固定資産税」

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