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その他の出版物 11号

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内容 『税務事例研究』CD-ROM第11号(20'5~21'3)
発刊年月 2021年05月20日
定価 4,400円
賛助会員価格(特別会員) 3,080円
賛助会員価格(特別会員以外) 3,520円

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内容

vol.175 
鈴木一水 「契約の無効による収益修正額の損金算入時期」
武田涼子 「弁護士会照会への税理士の守秘義務の範囲と国税当局による情報収集への対応―大阪高判平成26年8月28日と京都地判平成29年9月27日及び令和元年度の国税通則法改正を題材として―
高野幸大 「埋蔵文化財包蔵地をめぐる相続税の課税問題」
vol.176 
白土英成 「役員退職金と未払金経理」
岩﨑政明 「第二次納税義務の適用要件について」
伊藤信彦 「評価通達6項による不動産評価」
vol.177 
吉村政穂 「繰越欠損金の引継ぎと組織再編成に係る行為計算否認規定の適用」
牛嶋勉  「少数株主の株式譲渡・買取請求への課税」
平川英子 「国際相続と相続税」
vol.178 
金子友裕 「インセンティブ報酬の取扱い」
田中治  「課税処分に係る理由の差替えの可否」
岩下忠吾 「個人の事業用資産の納税猶予と特例制度の課税問題」
vol.179 
成道秀雄 「同族会社等の行為又は計算の否認規定の不適用―ユニバーサルミュージック事件―
佐藤英明 「所得税の納税義務の承継について」
小池正明 「遺留分の侵害額請求と相続税・譲渡所得税の課税関係」
vol.180 
山本守之 「貸倒処理を検討する―租税法律主義の立場から―」
渡辺徹也 「取引相場のない株式の評価―財産評価基本通達に基づく評価法および清算課税説の再検討-最高裁令和2年3月24日判決[タキゲン事件]を中心に-
首藤重幸 「使用貸借と贈与税」

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