第11回(昭和63年度)「日税研究賞」授賞者

「日税研究賞」授賞者は以下の通りです。
同一入選位内においては氏名の五十音順です。所属は執筆もしくは公表当時に準じます。

研究者の部

<入 選> 2点

木村弘之亮 (慶應義塾大学教授)
租税証拠法の研究(成文堂)

藤田 晴(大阪大学名誉教授、近畿大学教授))
税制改革-その軌跡と展望-(税務経理協会)

<奨励賞> 1点

吉良 実(阪南大学教授)
推計課税の法理-裁判例を中心として(中央経済社)

税理士の部

<奨励賞> 1点

山本守之(東京税理士会)
税務形式基準と事実認定(中央経済社)

実務家の部

該当者なし

一般の部の部

該当者なし

授賞論文のうち≪未公表論文≫を収録した入選論文集を頒布しております。
詳しくは、出版物「日税研究賞『入選論文集』」をご覧ください。

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