第34回(平成23年度)「日税研究賞」授賞者

「日税研究賞」授賞者は以下の通りです。
同一入選位内においては氏名の五十音順です。所属は執筆もしくは公表当時に準じます。

研究者の部

<入 選> 1点

八田朋敬(関西大学大学院生)
金融取引における消費課税

税理士の部

<入 選> 2点

今村 猛(千葉県税理士会松戸支部)
相続税の更正処分に伴う諸問題

芹澤光春(東海税理士会沼津支部)
消費税における不適切な還付事例の検討と法的対応策に関する一考察

実務家の部

<入 選> 1点

本多一公(東京都豊島都税事務所嘱託員)
人口減少時代のまちづくりに向けた土地税制改革の探求

<奨励賞> 1点

木山泰嗣(弁護士)
「『税務訴訟の法律実務』(平成22年7月15日発刊、弘文堂)

一般の部の部

該当者なし

授賞論文のうち≪未公表論文≫を収録した入選論文集を頒布しております。
詳しくは、出版物「日税研究賞『入選論文集』」をご覧ください。

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